購入から接続まで、
迷わず完結。
SIMカードの差し替えも、ショップへの立ち寄りも不要。
スマホの画面だけで完了する4ステップを、
iOS・Android別にわかりやすくご案内します。
プランを購入
渡航先・容量・期間を選んで決済
インストール
QRコードをスキャンして設定
出発前に事前テスト
100MB無料データで接続確認
現地で利用開始
ローミングONで自動接続
プランを購入
渡航先・容量・期間を選んで決済
インストール
QRコードをスキャンして設定
出発前に事前テスト
100MB無料データで接続確認
現地で利用開始
ローミングONで自動接続
プランを選んで
サクッと購入
渡航先・容量・期間を選んで決済するだけ。購入完了後、即座にQRコードがメールで届きます。
渡航先を選択
国名や地域名で検索。複数国を周遊する場合は「周遊プラン」または「グローバルプラン」がおすすめです。
データ容量・期間を選択
旅行日数と用途に合わせて最適なプランを選択。
決済完了
クレジットカード等で決済。完了後、即座にQRコードがメールで届きます。
渡航先を検索
国名や地域名で簡単検索。130以上の国と地域から、あなたの渡航先を選べます。周遊プランも充実。
プランを選択
データ容量と利用期間を選ぶだけ。旅行日数に合わせた最適なプランを自動レコメンド。料金も明瞭表示。
決済完了
クレジットカード等でセキュアに決済。完了後、即座にQRコードがメールで届きます。
始める前の
3つの確認事項
スムーズなセットアップのために、
以下を事前にチェックしておきましょう。
Wi-Fi接続が必要
eSIMのインストールにはインターネット接続が必要です。安定したWi-Fi環境で行ってください。
SIMロック解除済み
キャリアで購入した端末はSIMロックがかかっている場合があります。事前に解除手続きを行ってください。
QRコードは1回限り
セキュリティ上、QRコードは1回しか読み取れません。読み取りに失敗した場合はサポートへご連絡ください。
出発前に自国で
安心テスト
100MBの無料テストデータで、出発前にeSIMの動作確認ができます。
旅行プランのデータは一切消費しません。
※テストデータは自国でのみ利用可能です。渡航先では使用できません。
テスト手順
Wi-FiをOFFにする
Wi-Fiに繋がっているとeSIMの動作確認ができないため、必ずOFFにしてください。
eSIM回線をONにする
設定 → モバイル通信から、インストールしたeSIMの回線をオンにします。
データローミングをON
eSIMの設定内にある「データローミング」をオンにします。
ブラウザで接続確認
Safariなどでwebサイトを開いて、正常に表示されればテスト完了です。
テスト後はローミングをOFFに
テスト完了後、データローミングをOFFに戻してください。現地到着時に改めてONにします。
自国でのテストは無料テストデータ(100MB)を使用。本番データは消費しません
※テストデータは自国でのみ利用可能です。渡航先では使用できません。
現地で
すぐに繋がる
飛行機を降りたら、データローミングをONにするだけ。あとは自動で現地ネットワークに接続されます。
データローミングをON
設定 → モバイル通信 → データローミング をオンにします(事前テストで一度OFFにした場合)
インターネット接続完了
これだけで接続完了。地図も、配車アプリも、SNSも、すぐに使い始められます。
もし繋がらない場合は?
機内モードのON/OFFを試すか、端末を再起動してください。それでも解決しない場合は24時間サポートへ。
現地に到着
飛行機を降りたら機内モードをOFFに。空港のWi-Fiに接続する必要はありません。
データローミングをON
設定 → モバイル通信 → eSIM回線を選択 → データローミングをオンに。事前テストでOFFにした場合も忘れずに。
接続完了
自動で現地キャリアに接続されます。地図、配車アプリ、SNS、翻訳…すべてすぐに使い始められます。
渡航前
チェックリスト
出発前にすべてチェックが入れば準備万端。
安心して旅に出かけましょう。
海外でデータを
賢く使うTips
ちょっとした設定で、データ消費量を大幅に抑えられます。
アプリの自動更新をOFF
App StoreやGoogle Playの自動更新をWi-Fi時のみに設定。バックグラウンドでの大量消費を防ぎます。
写真の自動同期をOFF
iCloud写真やGoogleフォトの自動バックアップを一時停止。帰国後にWi-Fiでまとめてアップロード。
オフラインマップを活用
Google MapsやApple Mapsで渡航先の地図を事前にダウンロード。ナビ中のデータ消費がゼロに。
SNSのデータセーバー
Instagram、X(Twitter)、TikTokのデータセーバーモードをON。画像・動画の自動再生を抑制。
Wi-Fiスポットを活用
ホテルやカフェの無料Wi-Fiを積極的に利用。大容量のダウンロードや動画視聴はWi-Fi接続時に。
低データモードを設定
iOS/Androidの「低データモード」をONにすると、システム全体のバックグラウンド通信を自動で抑制。